
members' introduction
こちらでは軽く各メンバーの紹介を致します。※厨二病患者が非常に多いです。
Yuki Bannai(キーボード)
陸上部所属のバンドリーダー。
心も体もJAZZ。ピアノの即興演奏を得意とする。
バンド活動は彼の青春。このバンドに命かけている。
彼の軽快な鍵盤パフォーマンスは誰にも真似できない。
kota takahashi(ベース)
コントラバス、ピアノ、エレキベースを自在に弾きこなす。
長身なその体型と迫力のベース演奏は今日もこのバンドを支えている。
趣味は写真撮影と動画編集。
普段はYouTubeにゲーム実況などをアップしてるらしい。
kei Grace Saotome(バイオリン)
バンド内唯一の女子!
BannaiやTakahashiなどとは幼なじみの仲。
彼女の美しい音色は聴くもの全てを虜にする。
たまにソロ活動もやっている。本名をググったら出てくるらしい。詳しくは本人へ。
naruyuki Matsui(バイオリン)
弦楽部のエース。
イタリア出身、英語もイタリア語もペラペラなプレーヤー。
持ち前の美しい音色を活かしてGraceと共に最高の演奏を作ってゆく。
インテリなイメージからは想像できないような言動が特徴。
Kanchi yamamoto(チェロ)
弦楽部の中低音を支えるMatsuの同僚。
コンクール入賞とかしちゃってる。
JAZZはこのバンドが初めて。
普段はおとなしいがかなり裏があるという噂だが…。
akira ohno(ギター)
テニス部所属。数少ないギターの担い手として急遽我がバンドに入った。
「経験あんまりないし…。」とか言いながらのスーパーパフォーマンスに注目。
あまり知られていないが女性にかなり人気がある。
shinobu kohda(ギター・フルート)
去年、フルーティストととして吹奏楽部に入部。
独学で学んだギターの技量はかなりのもの。その上、ピアノも幼い頃から習っていた。
アニメ、ゲーム、ガジェット、鉄道、自動車…と趣味は非常に幅広い、
SNSでは絶大な支持者数を誇る。(もちろん実生活でも)
shuntaro terayoko(サックス)
吹奏楽部の元副将。普段はバリトンサックスを吹いている。
マイケル・ジャクソン、ビートルズの絶大なるファン。それらの話が始まると彼の周りの人々は逃げていく。
サックス4種を自在に持ち替えてジャズを吹きたいな…という夢を抱くが実現は程遠い。
気晴らしにSNSを頑張っているがなかなかフォロワーが増えずに苦労している。
yuki kawamata(サックス・クラリネット・ウィンドシンセサイザー)
吹奏楽部で普段はバスクラリネットを吹いている。本当は普通のクラを吹きたい。
私物のウィンドシンセサイザーを持つという変わり者。最近壊したらしい。
サックスの専門はテナーサックスだが、ソプラノのほうが自分にあっていると言う。
趣味は楽器店をふらつくことで、実は東方にくわしい。
taihsi mikajiri(ユーフォニウム・トロンボーン)
吹奏楽部唯一のユーフォ吹き。
そのやわらかい音色により楽団では欠かせない存在となっている。
普段は情緒不安定者界の帝王。彼の持つ独特のハイトーンによる叫びは学校を度々崩壊させる。
明るく朗らかだが、たまにダークサイドが垣間見える。
atsuki yukimasa(トランペット・ファゴット)
吹奏楽部唯一のファゴット吹きで、トランペット・チェロ・ピアノもできるという驚異のマルチプレイヤー。
クラシック音楽をこよなく愛しており、彼の持つ膨大な音楽知識は演奏にも反映されている。
犬が大好き。ニックネームは「犬公方」と、なんとも彼らしいセンスを感じる。
クラシカルでクールなサウンドに注目。
souichiro matsuki(ドラム)
バンドきってのドラマーで、ロック信者。
普段学校でもかなりの存在感を放つが、彼のヘビーなドラミングには負ける。
正確なリズムとロック感溢れるかっこよさは、今もこのバンドを支えている。
takeru sasaki(パーカッション)
吹奏楽で活躍するパーカッショニスト。得意な楽器はラテン系。
性格はひとこと、天然。だがその彼の独特のオーラには誰もが圧倒される。
Matsukiのドラミングを楽しく飾る彼のパフォーマンスに注目。










